アルファリポ酸(αリポ酸)


「アルファリポ酸(αリポ酸)」
医療機関でのみ許されていた「体内代謝の切り札」 「驚異の抗酸化力」と言われる成分、アルファリポ酸

2004年の6月、遂に医薬品から栄養補助食品として認可されたサプリメントです。

【αリポ酸 コエンザイム配合】 【問屋さん.net】αリポ酸が1カプセルあたり70mg+コエンザイムQ10
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αリポ酸が1カプセルあたり100mg+ビタミンE
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※※※ 所長より一言 ※※※
アメリカでは、以前からコエンザイムと並んでアンチエイジングやダイエット用のサプリメントとして人気があります。
日本では、2004年の6月にサプリメントとしての使用が認可されました。

ちなみに、じゃがいも,ほうれん草,ブロッコリー,レバー等にもわずかですが含まれています。

◎◎◎ もう少し詳しい説明です ◎◎◎
アルファリポ酸はこれまで医療機関でしか認められておらず、2004年の6月に遂に栄養補助食品として使用が認可された新生サプリメントなんです。

アメリカではコエンザイムと並びアンチエイジング、ダイエットサプリとしてTOPクラスの人気を誇り、日本よりもずっと前にサプリとして浸透しているので知名度もかなり高いです。

アルファリポ酸は人間の体内でも生成はしているのですが、その量はごく微量しか生成する事しかできず、また年をとるに連れ生産量も衰えるため、やはりサプリで摂取する必要があります。

日本でも新生サプリとしてすぐにTV放送で話題になり、アメリカでもアンチエイジング、ダイエットの人気TOPサプリとして確立するその根拠はどこにあるのでしょうか?

それはアルファリポ酸の持つビタミンCやEの約400倍とも言われる「抗酸化力」と糖をすばやくエネルギーに変える「体内代謝促進」です。


アルファリボ酸の最大の特徴は、体内の使われて酸化したコエンザイムQ10やビタミンC・E、グルタチオンなどの他の抗酸化剤も再活性化して再利用する点です。

また、アルファリポ酸は分子量が小さいため行き渡りにくいとされる脳にも届く他、体内のあらゆる所に行き届きます。
水にも脂にも溶けるので吸収率も良いです。

そして、アルファリポ酸の持つアンチエイジング、ダイエットの根拠とは?

【ダイエット】
アルファリポ酸には食事によりブドウ糖が体内に入ってくるとブドウ糖をすばやくエネルギーに変える働きを持っており、ブドウ糖をエネルギーとして使いきる事のできる役割をします。

太るメカニズムとは、食べたものがエネルギーに変わり、エネルギーとして消化しきれなかったものが脂肪として蓄積される事はご存知ですよね?

太りやすい体は「燃費が良いんです」
食べても太らない人は「燃費が悪いんです」

車だと有難いこの燃費を悪くする働きを持つアルファリポ酸は、カロリーカットのみのダイエットとは全く異なるので、リバウンドしずらい本来の体作りに大変役立つ事でしょう。

それだけでなく細胞内のミトコンドリアの働きも活発にすると言われているため、体全体の新陳代謝を高める事で基礎消費カロリーの上昇も期待できます!

【アンチエイジング】
お肌だけでなく体の老化は、体のサビ(酸化)と深く関わりを持っており、細胞レベルからの改善が必要とされております。

若返り(アンチエイジング)にもアルファリポ酸が強く関わっております。

アルファリポ酸の抗酸化力はビタミンC・Eの約400倍と言われており強い抗酸化力があります。

さらにビタミンC・Eの抗酸化持続力よりも長時間持続させる効果が見られております。

アルファリポ酸の抗酸化力によるアンチエイジング効果は計り知れないものを持ち様々な箇所に働きかけます。


■お肌に
お肌は特に細胞の新陳代謝が早い箇所、細胞が活性化されていないとサインとして表に現れやすいです。

アルファリボ酸は細胞のかなめであるミトコンドリアを活性化する働きをもち、細胞から新陳代謝を活発にすると言われております。

■肝機能強化に
またアルファリポ酸には肝臓の働きを強化する働きも持つ事から、以前より医薬品として食中毒や金属中毒の解毒剤として使用されてきました。

■ボケに
アルファリポ酸は栄養が脳にまで到達する数少ない成分の一つです。
脳内まで抗酸化作用が働き、ボケの改善にも役立つと言われております。

■細胞レベルで
アルファリポ酸の特徴として、分子量が低い事があげられます。
分子量が低いほど体内で吸収されやすく、体の隅々まで行き渡らせやすくなっています。

細胞の老化は全ての症状に通ずるという程、全ての根源と言われております。

アルファリポ酸の持つ優れた栄養浸透力により細胞から活性化し、本来の正常な体内代謝を取り戻す働きを持っていると言われております。


■疲労回復に
アルファリポ酸の持つエネルギー代謝効率を高める働きから、食べた物を 効率よくエネルギーに変え、疲れにくくする体を作る事ができると言われております。

■燃焼効率を高める
体の燃焼効率が悪い人がいわゆる「太りやすい体」です。
普段からあまり食べてないのに痩せない、そんな人が少し多めに食べるとすぐに太る・・・

まさしく燃焼効率が悪い体なんですね。
ほんの少しの燃料でずっと走れる車です。
車も太るなら燃費の良い車は太ります。

じゃあ、人より我慢して小食なのに、少し食べ過ぎると太るから、ずっと人より小食の生活をずっと続けないと・・・ そんな食生活じゃ楽しくないですね。

そうじゃなくてダイエットは、自分が満足できる食生活でも痩せる事です。

食生活を少し気をつけて、アルファリポ酸の持つエネルギー代謝効率を上手に高めてキレイに痩せましょう。


◎◎◎ Q&Aコーナーです ◎◎◎
Q、アルファリポ酸は薬ですか?

A、アルファリポ酸は薬ではなく、保険機能食品です。
2004年6月まで医薬品としてしか使用が認められていなかった成分です。

Q、いつ飲めばよいですか?

A、特に定められていないのですが、αリポ酸は食事と一緒に摂ると
吸収率が落ちるため、食前30分前位にお飲み頂くと効果的です。

Q、副作用はありませんか?

A、アルファリポ酸による副作用はございません。
安心してお召し上がり頂けます。

Q、他のサプリとの併用は?

A、アルファリポ酸は特に併用頂いて問題とされる成分はございません。
現在ご使用頂いているサプリと併せてご愛飲下さい。

Q、今話題のコエンザイムと働きが似ていますが違いは?

A、確かにアルファリポ酸とコエンザイムQ10はアンチエイジングサプリとして働きが似ています。

どちらもアンチエイジングのための働きとしては優れています。

コエンザイムは特に下半身の血流改善が優れていると言われているため、足のむくみ等には効果が期待されます。

ただコエンザイムは脂溶性で吸収率が悪いという欠点があります。
アルファリポ酸は他の抗酸化物質とは異なり、水溶性であり脂溶性 であるため吸収率が良いです。

またアルファリポ酸は使い切って酸化したコエンザイムを再活性化して再利用する働きも持っております。

Q、抗酸化サプリで一時話題になったピクノジェノールとの違いは?

A、抗酸化作用を持つピクノジェノールはビタミンCの20倍、ビタミンEの40倍の抗酸化作用を持つと言われております。

これに対しアルファリポ酸はビタミンC・Eの400倍もの抗酸化作用を持っていると言われております。

Q、アルファリポ酸は普段の食品では何に含まれているの?

A、アルファリポ酸が多く含まれている食品として、じゃがいも、ほうれん草、ブロッコリー、レバー等に含まれておりますが、どれも一日必要量を摂るためには無理なほど微量しか含まれておりません。

(商品名/キーワード勘違い例:リボ酸,アルファリボ酸,コエンガイム,コエンダイム)

「アルファリポ酸(αリポ酸)」
医療機関でのみ許されていた「体内代謝の切り札」 「驚異の抗酸化力」と言われる成分、アルファリポ酸

2004年の6月、遂に医薬品から栄養補助食品として認可されたサプリメントです。

【αリポ酸 コエンザイム配合】 【問屋さん.net】αリポ酸が1カプセルあたり70mg+コエンザイムQ10
→ 約1ヶ月分で2,900円(税込)です。

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※※※ 所長より一言 ※※※
アメリカでは、以前からコエンザイムと並んでアンチエイジングやダイエット用のサプリメントとして人気があります。
日本では、2004年の6月にサプリメントとしての使用が認可されました。

ちなみに、じゃがいも,ほうれん草,ブロッコリー,レバー等にもわずかですが含まれています。